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  • WordPress 3.4ページテンプレートの取り扱い

    3.4から、WordPressページテンプレートを、サブディレクトリに置いてもテンプレートを読み込んでくれるようになりました。

    テーマファイルは、テンプレートファイルがテーマルートにたくさんあるので、ディレクトリにおくことが出来ると、管理がしやすくなります。


    そのあたりは、http://nacin.com/2012/03/29/page-templates-in-subdirectories-new-in-wordpress-3-4/(Page templates in subdirectories, new in WordPress 3.4)

    チャイルドテーマは、どのように書けばいいのか?

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  • themeの標準的な出力をテンプレートで変更できるようにする

    テーマの作り出す出力を、テンプレートで必要に応じて変更が可能にするための、考え方のサンプル

    テーマファイルは、ワードプレスのコアの出力を、加工して、よりそのテーマらしい出力に変更したりします。

    テーマの開発者が、よりよい表現をしようとするのと同じように、テーマの利用者は、もっと自分のテーマとしてふさわしいものにカスタマイズしようとします。

    テーマの構造を熟知していなければ、利用者は、テーマ構造を無視するような形で、カスタマイズを行うようになるでしょう

    無用な複雑さが堆積した姿は、美しくはありません。

    既存の、ワードプレスのテンプレート書き方を、考え直す事で、よりカスタマイズがしやすいテーマを作れるかもしれません。

    functions.php

    template.php


  • blog id を 簡単に取得する 4つの方法

    ネットワークで複数ブログの運営をする時に、ブログIDの取得が必要になります。

    簡単な取得方法を4つ



  • サイトの最終更新日の表示

    3.01 UTC時間になるので、date_default_timezone_set()でセットしています。

    functions.php


  • カスタムフィールドの値を表示する4つの方法

    3.01 templates

    投稿のmetaデータとして、カスタムフィールドを投稿に添付する事ができます

    このフィールド名には、アンダーバーから始まる内部カスタムフィールドと、アンダーバーのない公開用カスタムフィールドがあります。

    内部カスタムフィールドは、テンプレート関数 the_meta()では、出力しません

    get_post_custom_keys($post_id)を使う事で、取得する事ができます。

    @see http://codex.wordpress.org/Template_Tags/query_posts#Custom_Field_Parameters


  • カスタム投稿タイプ 一覧表示関数